事故車 廃車|買取査定|「よくある質問」(3)

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事故車 廃車|買取査定|「よくある質問」(3)

廃車にかかる費用はいくらですか?

 

引き取り〜廃車手続きまで費用は一切かかりません。

 

「完全無料」です。

 

インターネットの普及により、他社サイトでも廃車に関わる費用は無料と記載しているサイトもしばしば見られますが、実際は「動く車の場合」や「面倒な手続きが発生しない場合」に限られます。

 

廃車にかかる費用は一切なし、追加費用も一切なしのサービスを徹底しております。

 

ご不明な点がございましたらお気軽にお問合せ下さい

 

全国対応ですか?

 

全国対応にて廃車のお引取り、お手続きまでトータルサポートしております。

 

基本的に、離島も対応させて頂いておりますが一部の離島のみご利用頂く事ができませんので、離島へのお引取りをご希望されますお客様は事前にコールセンターへお問合せ頂いております。

 

地域に関係なく全国統一した高品質のサービス(対応・引取・手続・価格)を提供させて頂いております。

 

廃車の後に還付される還付金はいつ受け取れますか?

 

廃車の際に受け取る事ができる還付金は「重量税還付金、自賠責保険還付金、自動車税還付金」となります。

 

重量税還付金:廃車登録を行ってから2カ月程度
自賠責保険還付金:還付申請を行ってから1ヵ月程度
自動車税還付金:廃車登録を行ってから2ヵ月程度(各都道府県税事務所から還付通知が届きます)

 

重量税と自賠責保険の還付金を廃車の買取価格に上乗せして買取をさせて頂いております。

 

面倒な手間は一切なく安心して廃車をする事が出来ます。

 

なぜ廃車でも買取ができるのですか?

 

廃車を買取させて頂いた後に、中古車として海外輸出またはパーツとして輸出を行ったり、修理して国内市場で再販をおこなったりすることで買取させていた打ております。

 

一言でいえば、販路の多さと強さ、それを選別するマーケティング力が強みとなり、他社では到底真似が出来ないサービスや高価買取を実現しております。

 

廃車、事故車、不動車などあらゆる自動車の廃車手続きを行っておりますのでお気軽にお問合せ下さい。

 

廃車にしたあとに解体処分も無料でして頂けますか?

 

通常、廃車とは自動車の解体と運輸支局(または軽自動車検査協会)での抹消登録(解体返納)を行うことを言います。

 

自動車のお引取り後の解体のみや抹消登録(解体返納)のみといったサービスも提供させていただいております。

 

自動車の解体処分のみの場合も買取ができる場合もありますので、お気軽にお申し付けください。

 

廃車をするにあたりリサイクル券は必要ですか?

 

リサイクル券を紛失した場合も再発行は不要です。

 

車検証をお手元に準備いただき、オペレーターへ車両番号(ナンバープレートの番号)と車台番号をお伝えいただくことで、リサイクル料金を預託済みか未預託かを確認させていただくことができます。

 

通常、平成17年以降に車検を取得した自動車はリサイクル料金を支払い済みの場合がほとんどです。

 

万が一、未預託の場合は、自動車のお引き取り後にリサイクル料金をお知らせし、お支払いいただく事になります。

 

廃車に必要な書類を郵送で送ることはできますか?

 

廃車に必要な書類の受け取り方法は2つです。

 

@ お引き取り当日にドライバーにお渡しいただく方法
A ご郵送にて送付いただく方法

 

@をご利用いただくお客様が大半ですが、廃車の引き取りまでに必要書類が揃わないなどの事情がある場合はご郵送での対応となります。

 

その際は、「必要書類送付のご案内」を返信用封筒と共に送付させて頂きますので、一週間程度を目処に必要書類のご返信をお願いしております。

 

他社で廃車にしたはずの車の納税通知が届きました。どのようにすれば良いですか?

 

自動車税は毎年4月1日現在の所有者に課されます。

 

それまでに廃車(解体または抹消登録)をした場合、本来は翌年度の自動車税の支払い義務はありません。

 

万が一納付書が届いた場合は、廃車を依頼した自動車販売店などが廃車にしていない可能性も考えられます。

 

たとえば代車として使っている等が考えられるケースです。

 

すぐに依頼した業者にきちんと廃車されているのか確認してください。

 

車を整備するのが難しく廃車にしようと考えています。どのようにすれば良いですか?

 

整備や修理代金が多額になるケースとして、事故車またはエンジン系にトラブルがある場合などが考えられます。

 

いずれのケースも買取を実施しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

 

なお、事故車や不動車の場合は通常レッカーが必要となり、レッカー代がかかりますが、全て無料で承っております。

 

その後の廃車手続きまで一貫してお任せ頂けます。

 

廃車の際に自動車保険も解約しようと思っています。そのために必要な書類は送ってもらえますか?

 

保険会社が必要とする廃車証明書や契約書等はすべて揃いますので、コールセンタースタッフにお問い合わせください。

 

任意保険は各保険会社へ連絡をしていただき、解約を申し出るか、再加入の可能性があるなら中断証明書の取得をおすすめします。

 

なお、任意保険はお客様自身で解約する必要がありますが、自賠責保険は通常の場合、車検についているものですのでお客様自身で解約は必要ありません。

 

マイカーを車検切れで放置していますが、自動車税納付書が届きました。解体のみお願いすることはできますか?

 

自動車の解体のみ承ることも可能です。

 

自動車税とは、普通自動車・軽自動車問わず毎年4月1日に自動車を所有している方に課される税金です。

 

したがって、車検が切れている事や日頃使っていないことなどは関係ありません。

 

しかし、長年車検が切れたままの状態になっている自動車などに関しては免除を受けることもできますし、自動車の解体のみを終えており運輸支局(軽自動車検査協会)での抹消登録(解体返納)のみが終わっていない場合に関しては、課税対象外となりますので各市町村にお問い合わせいただき、既に廃車になっている旨をお伝え頂ければ必要な手続きを案内していただけます。

 

所有者が亡くなっている(故人)車でも廃車手続きは無料ですか?

 

所有者がお亡くなりの場合でも廃車手続きは無料です。

 

必要書類が通常の廃車とは異なりますので、ご準備をいただくようお願いしております。

 

離婚した配偶者(夫、妻)の車ですが廃車手続きをお願いできますか?

 

そのような場合も廃車を承ることが可能です。

 

自動車のお引き取り後に解体処理を行います。

 

廃車手続き(抹消登録)に関してですが、運輸支局では所有者の印鑑証明書と実印の押印した譲渡証明書と委任状が必要ですので、もし所有者と連絡が取れない場合は抹消登録を行う事ができません。

 

廃車に必要な書類で市役所から発行してもらう書類があると思いますが、書類の有効期限を教えてください。

 

自動車の登録手続きに必要な書類の有効期限は発行から3ヶ月以内となります。

 

お客様から廃車のご依頼を承り、その後に自動車と書類を受け取ってから運輸支局(軽自動車検査協会)にて手続きを行いますので、発行から2ヶ月以内のものをご準備いただいております。

 

車検が切れる前と車検が切れたあとで廃車に必要書類は変わりますか?

 

廃車に必要な書類は車検の有無にかかわらず同じです。

 

注意点としては、リサイクル料金の預託、未預託は確認しておきましょう。

 

リサイクル料金とは平成17年以降に車検を取得している自動車はほとんどの場合リサイクル料金を預託済みです。

 

しかし、たまに未預託の自動車もありますので確認しておくのが良いでしょう。

 

車検証を紛失しましたが、廃車手続きをしてもらえますか?

 

車検証を紛失した場合、運輸支局(軽自動車検査協会)で再発行手続きを行い、その後に廃車を行う事が出来ます。

 

車検証を紛失した理由を「理由書」に記入し押印を頂ければ、こちらで再発行の申請を行い、廃車手続きまで一貫して承っております。

 

尚、通常は車検証の再発行に費用がかかりますが、車検証の再発行から廃車手続きまでかかる費用は一切無料にて承っております。

 

引越しをしたので他府県ナンバーがついていますが、廃車手続きをしてもらえますか?

 

お乗りの自動車に他府県ナンバーがついている場合も廃車手続きを行えます。

 

その場合、従来の廃車に必要な書類の他、住民票や戸籍附表が必要となります。

 

自動車を購入し車検証所有者に登録されているご住所から引越しが一回の場合は住民票を、二回以上お引越しされている場合は戸籍付表をご準備下さい。

 

複雑な廃車手続きも全て無料にて行っておりますので、お気軽にお問合せください。

 

動かない車でも無料で引取りしてもらえますか?

 

動かない車の場合でも廃車、時には買取も行っております。

 

不動車の場合は積載車(自動車を載せるトラック)に積み込むことは難しいので、通常はレッカー車にてお引取りさせて頂きます。

 

レッカー車は主に4tトラックとなる為、狭い駐車場や屋根付き駐車場に自動車がある場合は引取が非常に困難です。

 

その場合は、タイヤが回る状態であれば広い道路まで手押しまたは小型車での牽引にて引っ張り出し、4tレッカー車にてお引取りをさせて頂きます。

 

不動車で且つパンクなどしている自動車に関しては、引取方法がその都度異なりますので、お問合せ下さい。

 

違法駐車の車で困っています。引取りをお願いできますか?

 

違法駐車、無断駐車などのお引取りも可能ですので一度お問合せ下さい。

 

公道に駐車されている違法駐車の場合、お引き取りをさせて頂く事は可能ですが必ず警察署を通して頂きます。

 

もし、アパートや月極め駐車場やパーキングなどで契約車両以外の自動車が長期間放置されている等、悪質な場合に関してはご相談いただければ対処方法をお伝え致します。

 

無断駐車(マンション、パーキング)で困っています。引取りをお願いできますか?

 

違法駐車、無断駐車などのお引取りも可能ですので一度お問合せ下さい。

 

アパートや月極め駐車場やパーキングなどで契約車両以外の自動車が長期間放置されている等、悪質な場合に関してはご相談いただければ対処方法をお伝え致します。

 

しかし、無断駐車に関しても貸主の方がむやみに車を処分してしまいますと、後程大きなトラブルになるケースもあります。法的に進めていくように勧めております。

 

事故車の引取りも無料ですか?

 

事故車、不動車のお引取りも完全無料で承ります。

 

前方事故の場合は、前輪が曲がったりフロントガラス割れ、ボンネット曲がりなどが良くあるケースで、後方事故はバックドア破損や後輪の曲がりなどが良くあります。

 

高年式の自動車の場合、事故車でも数十万円〜時には100万円を超える査定額をお付けできるケースもあります。

 

事故車でも十分価値はありますので、お気軽にお問合せ下さい。

 

不動車(動かない車)のレッカー移動をお願いしたいのですが可能でしょうか?

 

廃車のお引取りや手続きを主流サービスとして展開しておりますが、レッカーによる陸送も承っております。

 

料金の詳細はお問合せ頂いた際にお伝え致します。

 

不動車の場合は、タイヤのパンクの有無、タイヤの回転の有無、そして駐車場までの道路の幅等で陸送料金が決定します。

 

道幅が広くタイヤが回る等の場合は、お安くレッカーにて陸送する事が可能となります。

 

新車の納車日に合わせて引取りに来て頂きたいのですが可能ですか?

 

廃車のお引取り日はお客様にご指定頂けます。

 

土日祝も含め、朝九時〜夜六時頃までのお引取りさせて頂いており、それ以外の時間でもご相談いただければ柔軟に対応させて頂いております。

 

尚、お時間の指定に関しては、午前・午後でご指定頂く事が可能ですのでコールセンタースタッフまでお問合せ下さい。

 

お引取の前日には、お引き取りを担当する営業所、ドライバーよりご連絡をさせて頂き、お引取りにお伺いするお時間の詳細を打合せさせて頂きますのでご安心下さい。

 

バッテリー上がりの車の場合、狭い駐車場に止めている車でも引き取りはしてもらえますか?

 

バッテリーあがりの自動車の場合は、はじめに大型バッテリーにブースターで接続しエンジン始動を試みます。

 

それでもエンジン始動が不可能な場合は主に二つの方法にてお引取りさせて頂いております。

 

1 牽引によって広い道路まで引っ張り出す方法
2 手押しによって広い道路まで引っ張り出す方法

 

小型車などがあれば、事前に狭い駐車場に自動車がある旨をおっしゃっていただければ牽引ロープをお持ちいたします。

 

小型車が無い場合は手押しとなりますが、大人数名にて押しますのでそれほど手間はかからずお引取りができます

 

廃車の買取価格はどの様にして決まっているのですか?

 

廃車の買取価格は主に、車種、年式、走行距離、排気量などによって決定しますが、国内や海外で中古車として需要がある自動車と、パーツとして需要がある自動車とありますので一概には言えません。

 

しかし、近年海外への輸出が盛んになってきている事もあり、今はほとんどの日本車が海外で使われるようになりました。

 

一昔前はハイエースやランドクルーザーやディーゼル車などの輸出が大半を占めていましたが、今ではカローラやヴィッツ、フィットといった小型車まで海外で利用されるようになり、毎月多くの車が海外へ輸出されています。

 

古い車、走行距離が多い車でも十分価値があります。

 

廃車でも高価買取してもらえる車とはどの様な車ですか?

 

廃車の高価買取車両は主に、スポーツカー、ディーゼル車、トラック、商業バンとなります。

 

具体的に車種名をあげると、スカイランやハイエース、ランドクルーザー系、ダイナトラックやアトラストラック、その他ダンプ車、キャラバンやカローラバン等になります。

 

事故車においては、日本で人気を誇るプリウス等の高年式車は数十万〜の査定額がつきます。

 

廃車や事故車はディーラーの場合、通常は0円査定となりますが十分価値がある車として査定を行い買取させて頂いております。

 

事故車で修理代金が高いため廃車にしようと考えていますが、修理工場で廃車にするよりカーネクストさんにお願いすると得ですか?

 

修理代が高額な自動車の場合は、一般的に自動車を手放す事で得をする場合がほとんどです。

 

理由としては、修理代金が高いという事も言えますが、自動車は毎年新しいモデルが発売され、今お乗りの自動車は中古車としての扱いとなりますので、思っているほど価値が無かった!というケースがほとんどです。

 

したがって、30万円ほどの相場の自動車に50万円ほどの修理費用をかけるというケースも少なくありません。

 

エンジン故障や大きな事故の場合は修理費が高額になるケースが多く、ご相談をお受けした場合は、お乗りの自動車を廃車にして買い替えをご提案させて頂くケースもございますし、修理がお安くすむ可能性がある自動車に関しては、提携の修理工場のご紹介をさせて頂いております。

 

事故車買取査定をお願いしようと思っていますが、クラッシュしている車でも買取してもらえますか?

 

大きな事故の場合、エンジンもかからずタイヤも取れて、レッカー会社に保管しているというケースも少なくありません。

 

その様なケースの場合はレッカー会社にお引取りにお伺いし、書類手続きまで一貫してすべて無料で承っております。

 

事故車でも年式が新しい車の場合は高価買取が可能な車種もありますので、一度コールセンタースタッフまでお問合せ下さい。

 

古い車(10年以上前)車でも買取金額はつきますか?

 

古い車でも十分価値はありますので、買取させて頂く事ができます。

 

通常、年式や走行距離や車両状態によって買取額は変動するものですが、廃車買取では自動車の情報を総合的にみて買取金額を決定しておりますので、古い車でも排気量が大きい車などに関しては高価買取ができるケースもありますし、軽自動車の場合は車検の有無によって買取ができることもあります。

 

廃車の買取金額はいつ振り込まれますか?

 

廃車の買取金額のお振込みは、自動車と書類をお預かりし、書類不備等が無いと確認できた日から2営業日以内にお振込みさせて頂いております。

 

振込口座などに関しては、事前にお伺いいたしますが、廃車の引き取り完了後でも口座番号等をお伺いしていない際は、ご連絡させて頂き口座番号をお伺い致します。